| ★★★ 宇宙連詩をつむごう ★★★ |
地球に生きている私たちは、広い宇宙の中、さまざまなつながりの中に生かされています。そんな私たちを宇宙という大きな視野からとらえなおし、たくさんの人を「連詩」を通してつないでいこうというプロジェクトを、JAXA(宇宙航空研究開発機構)が進めています。その中の「学校国語授業での宇宙連詩作り」に、雙葉小学校も参加しました。
連詩を始める前にJAXSAの職員の方や、学校国語授業での宇宙連詩作りのナビゲーター役、詩人の覚和歌子さんを講師にお迎えして「宇宙レクチャー」や「連詩の学習」などを開いて、連詩つくりの基礎を学びました。
この活動には主に4・5・6年生が参加しています。さらにこの活動に関心を持った2年生や、家族の連詩もできました。
雙葉小学校での取り組みの様子や、みんなの作品をお届けします。 |
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「宇宙連詩」には4年生から6年生までがクラスごと
に参加しています。それぞれのクラスの子どもたちがつ
むいだ詩をお届けします。
またメーン活動に刺激され、クラス独自あるいは家
族でも連詩に取り組んでいます。
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連詩を作る前に「宇宙」や「連詩」のイメージをふく
らませ、詩の内容を深めることができるように「宇宙
レクチャー」や「連詩レクチャー」の時間を設けました。
各学年の活動の様子をお届けします。 |
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| ニュース |
リンク集 |
JAXAが進めている「宇宙連詩」の公募に本校児童も作品を寄せています
2月2日に締め切られた「第21詩」の最終候補の1点に
本校児童の作品が選ばれました 詳細はこちら
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たとえ今、分からなくても
大人になったら分かるのかな?
あの大空にある1つ1つの星は
同じ地球(ほし)にいる、いろんな人達の個性が
輝いているという事を・・・
ひびき(福岡雙葉小学校5年生、11歳)
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さばき手からのメッセージ:
ええ、きっと分かるでしょう、その分かる力を想像力といいます
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本校を含めた学校宇宙連詩への取り組みの報告が
JAXAのホームページに公開されています 詳細はこちら |

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「宇宙連詩」に関するJAXAの
ホームページです

国際宇宙ステーション「きぼう」の
目視予想時間です |