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文化部

吹奏楽部
七月の校内アンサンブルコンテストに始まり、秋の雙葉祭、定期演奏会、12月のモーニングコンサート、キリスト教学校フェア、老人ホーム訪問、1月のジャズフェスティバルそして1年の締めくくりは3月のスプリングコンサートです。演奏技術だけでなく、挨拶や演奏する楽しさ、みんなで一つのステージを作り上げた達成感など、活動を通じて多くのことを学べるのが吹奏楽部の魅力です。

吹奏楽部

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合唱部
夏には合唱コンクール、秋には雙葉祭でのミュージカルと様々な行事に参加させていただく中で、 私たちはいつも感謝の心を忘れないようにしています。そして、みんなで一つの舞台を築き上げることが   できたときの達成感は、私たちをまた一つ成長させてくれます。学年を越えて仲の良い部活です。 福岡県合唱連盟・朝日新聞社主催 九州合唱コンクール県大会金賞、九州大会連続出場。福岡県東日本大震災復興支援キャンペーン公式ソング「Smile Again」CD収録。

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文芸部
「文芸」とは「言葉によって表現される芸術」のことを言います。言葉を駆使して、短いものは「短歌」や「詩」、長いものは「小説」「エッセイ」まで創作します。それらの発表の場は文芸部誌(高校「東雲」)、(中学「風花」)と雙葉祭です。高校生は、夏の高文祭地区大会や秋の県大会にも参加しています。

文芸部

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演劇部
週二回、発生・腹筋の基礎トレーニングを中心に舞台発表に向けて練習しています。 主な舞台発表は、秋の雙葉祭、10月に行われる高文連主催福岡県高校演劇大会やその他の公演です。 演劇は照明・音響・大道具担当の裏方と役者の全員がいないと成り立ちません。また、大会の運営や他校の観劇を通して多くのことを学ぶことができます。

高校演劇部

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ハンドベル部
秋の雙葉祭・定期演奏会に加え、クリスマスシーズンには、様々な地域・場所で演奏させていただいています。「天使のハーモニー」と例えられるほどの美しい音色を奏でるハンドベルは、決して一人で演奏することはできず、一人ひとりは責任を持って協力し合わなければなりません。この楽器から多くの事を学んでいます。

ハンドベル部

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写真部
週一回程度の活動です。普段する機会の少ない白黒写真の撮影やフィルムの現像など写真部ならではの活動はもちろん、撮影のため仲間と一緒にでかけて体験することはより楽しく、よい思い出になります。

写真部

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インターアクト部
様々なボランティア活動に参加したり、校内での奉仕の心を養ったりしています。毎月第3土曜日は老人ホーム訪問をまた同様に月に一度、乳児院を訪問します。また、隔週水曜日はロータリークラブの方々との例会を行い活動報告や今後の活動の確認を行っています。また校内での活動にも力を入れていて大震災後は校内外での募金活動やこれまでになかった様々なチャリティや募金活動を行いましたが、今こそ私たちが活動すべき時だと感じています。

インターアクト部

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キリスト教研究部
キリスト教研究部(略してキリ研)では、修道院や教会を訪問したり、雙葉祭での発表に向けて修道会やクリスマスイースターについて調べたり、チャリティ製品を作ったりしています。

キリスト教研究部

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ホームメイキング部
活動内容は毎週水曜日の被服製作、年数回の調理活動を行っています。震災にあった小学生の子ども達にエコバックに絵を描いて送る“エコバックプロジェクト”に参加したりガン患者の方々の為にタオル帽を作ったり、被災時に役立つレシピを作り配布したり様々な活動を行いますが、無駄がでないように気をつけ環境に配慮した活動を行っています。

ホームメイキング部

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美術部
絵画(水彩画、油絵、デッサン等)、彫塑(ちょうそ)、工芸、各種デザインなどを制作します。また学園祭の入場門制作も美術部の活動です。最初はみんな初心者です。

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茶道部
毎週水曜日に裏千家の先生方と顧問の先生方からご指導していただきお稽古に励んでいます。 基本となる礼儀作法から一つひとつのお道具の扱い方やお点前まで学ぶことができます。主な活動としては、各学期の始まりと納めのお茶会、秋の学園祭でのお茶会を開催しています。お茶会とともに、関連することについての調査や研究を学園祭で発表しています。

茶道部

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新聞部
年に3回学園新聞を発行しています。内容は社会的問題から身近な学校行事まで様々です。様々な記事を取材、写真撮影し記事に執筆しています。また福岡県高文祭、新聞部門において7年連続入賞しています。 普段は入れないところで取材ができたり、多くの人と交流できることが新聞部の魅力です。

新聞部

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華道部
池坊の師範のもと活動しています。同じお花でも生ける人によって個性が生まれ、お互いの花を見合ったりします。週一回程度の活動で一人ひとりが自分の世界に入って落ち着いた時間を過ごす事ができます。

華道部

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書道部
高校生は、福岡県高文連主催の福岡地区大会や福岡地区書道展への出品、中学生は太宰府天満宮七夕揮毫大会に出品しました。高校生は夏休みに他校の生徒との合同合宿も行っています。

書道部

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科学部
毎週水曜日、中学科学部と一緒に活動をしています。雙葉祭での発表・展示をするため夏休み前からグループで活動をしています。昨年は桜染、藍染め、Y字型振り子によるリサージュ図形、弾むシャボン玉、分光器の実験などを発表しました。日頃からいろいろなものに興味・関心を持って実験や観察を行ない、その結果から考察をします。なかなか成功しないこともありますが、失敗から新しい発見が出来るように実験を重ね、物事を広く、深く考えることができるように努力しています。

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ESS部
「English Society Speaking」つまり“ESS”とは「英語を話す仲間の集まり」という意味です。英会話を中心に、英語の歌の内容を調べたり、DVDでの映画鑑賞(単語や表現について調べて覚える)、 英語を使ったゲーム、ハロウィーンやクリスマスについて歴史や内容を調べて学園祭で発表したりしてい  ます。

ESS部

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運動部

剣道部
中学生と一緒に練習をしますが、いまは留学生も一緒に毎日稽古をしています。剣道を通じて、日本の文化、伝統、礼儀作法、姿勢など日本の心を伝えられたらと思っています。

高校剣道部

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バスケットボール部
バスケットボールは自己と連鎖の融合です。自分を高め、チームワークという連帯で、お互いを認め、その中で互いに信頼関係を築いていきます。仲間との絆や他の大会スタッフ等個人では出来ない経験をすることができます。自分に甘えることなく、切磋琢磨し、チームワークを更に深め充実した部活にしていきます。

高校バスケットボール部

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バレーボール部
朝と放課後の時間に練習をしています。三つの課題があります。「声を出す」「どんなボールもあきらめず拾う」「常に雰囲気を明るく」です。

高校バレーボール部

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ソフトテニス部
練習内容は、走り込みや筋肉トレーニングをはじめとする基礎体力作り、それぞれのポジションや場面におけるストローク練習、本番の試合を想定した試合形式の練習などです。練習や試合でくじけそうになる時、横で本気で戦ってくれているパートナーや後ろで応援してくれるチームメイトがいること、いつも真剣に指導してくださる先生方がいらっしゃることを心の支えにして、常に前を向いて戦っています。

高校ソフトテニス部

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硬式テニス部
高校生は毎年春と秋に行われる高体連に参加し、中学生は春と秋の大会に参加して、日々の練習の成果を他校との試合の中で確認します。

テニス部

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陸上競技部
シーズン中はそれぞれの種目に分かれ、技術的な練習を行います。陸上競技は主に個人競技ですが、一人だけでは個々が持つ力を十分に発揮することはできません。お互い切磋琢磨しながら、それぞれの目標を持って試合に挑んでいます。先輩方がインターハイに出場されるときは部員一同大きな刺激を受けます。日々の生活の中で基本的な事をおろそかにせず、感謝の気持ちを忘れずに高い目標を持って励んでいます。

高校陸上部

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同好会

アニメーション同好会

アニメーション同好会

ディベート同好会

ディベート同好会

百人一首同好会

百人一首同好会

保育同好会

保育同好会

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