葵は、まっすぐに伸びた茎の先に、必ず2枚の葉をつけます。「雙葉」は、日本の女性とヨーロッパの女性とが、深い友情をもって結ばれることの象徴だと考えました。この無限の可能性を秘めた語感を持つ「雙葉」が学園の名前となりました。